phpMyAdminが有名ですが、他にもMySQL Quick AdminというのやFlashMyAdminがありますが、軽量なMySQL Quick Adminがなんかダウンロードできなかったので、他のを探してみるとSQL Buddyというのがありました。
以前、ブログに書いたことだけど、半年振りに見直してみた。
CKFinderも新しいバージョンに変えて、コードを見直してみて、できるようになったので、その方法を紹介。
見ないうちにCKFinderが少しバージョンアップしていたので、私が使っているNucleusとJoomla!のCKFinderもバージョンアップしてみた。
そこで、設定を見直して結構大丈夫な感じにしたので記録。
jQueryとかはあるんですけど、Mootoolsベースでいいやつってあんまりないんですよね。ってことで、とあるコードを参考に作ってみました。
MySQLのイケてない仕様だの、いろいろあるもののやはり今の主流には変わりない。
私も仕事で使うのはMySQLが比率的に8割ぐらいとなっている。
ほかはOracleやPostgreSQL。DB2やSQL Serverは使ったことすらない。
前回に続きMySQLのイケてない仕様を紹介。
今回はトランザクション。DBをよく使う肩ならご存知かと思う。
トランザクションとはシステムの分野では、「分ける事の出来ない一連の情報処理の単位」とWikipediaに書いてある。
今日、MySQLは「LAMP」という言葉が示すように非常にその存在感は強い。
高速性が売りだったり、オープンソースということもあいまって非常に人気のあるベンダーのひとつだ。
今も今後も、ウェブシステムはMySQLが主流になるだろう。
個人的にはSun Micro SystemsがOracleに買収され、さらにDBベンダーのOracleがMySQLを買収して、そのオープン性が失われやしないかが心配だ。
また、MySQLがさらにOracleに近い仕様へバージョンアップするのではという期待もあったりする。
今回の問題はこの人気のMySQLのイケてない仕様について。
普通に使っていては気づかない、とてもマニアックな仕様ともいえるが、これが結構ハマるんではないだろうか。
皆さんは知っているかな?
PHPの拡張ライブラリでおなじみ「PEAR」ですが、Lhaplusで解凍するとpackage.xmlしかできない。
長らくそういうもんか?と思っていたが、会社に聞いたところこれはやっぱりおかしいとのこと。圧縮解凍ソフトを変えると、見事パッケージのPHPファイルも解凍された。
はじめからそりゃそうだと思っていたが、今頃気づいた俺って一体・・・
携帯のコンテンツ制作者、アプリ制作者は実に涙ぐましい努力をしている。
クライアントはマルチキャリア対応を望み、キャリアはそれぞれ相容れない仕様の端末とサービスを展開している。
はっきり言ってマルチキャリア対応の携帯コンテンツや携帯アプリを作ることほど不毛な作業はないと思う。
4月1日のエイプリルフールにどうやらGoogle Mapのお騒がせものストリートビューにアナグリフ機能が付いたらしい。
左右がそれぞれ赤と緑のレンズのめがねで見ると浮き上がって見えるという超古典的な技法です。
ただし、このめがねがないとこのサービスは味わえない。どこで手に入れるか。。。